渋谷で痴漢コースがあるイメクラ

池袋や新宿、恵比寿といったところでは利用しないのに、なぜか渋谷という場所では風俗を多く利用してしまうんです。円山町というラブホ選び放題の場所があるからなのか、個人的なイメージとして渋谷は風俗という印象が強いからなのか分かりませんが、今回も渋谷、というよりも渋谷駅から道玄坂を通り過ぎたあたり、京王井の頭線の神泉駅に近いというところに位置する案内所に向かっていました。

ホテヘル形式のイメクラなんですが、何度も利用したことがあるものの、いつもは恋人コースというもので二人でただ絡みあうというものだったんですが、その日はどういう気分の変化だったのか痴漢コースというものを利用してみました。
なぜいままで利用しなかったのかというと、きっとシュールな空間になるだろうという予想もあり、設定に笑ってしまうのではないかという危惧があって避けていたんですが、笑ってもいいし、変化も欲しいという気持ちが強くて痴漢コースを選んだ気がします。

ここのいいところは自分好みの制服を選べることなんですが、これも何回か来る内に自分がグッとくる制服が決まっていて、そこは変化させずに依頼しました。

恋人コースと基本的に最初の流れは一緒です。
ホテルにいって指名した子がやってきて、一緒にお風呂に入ってお互い体を綺麗にして、先に女の子が風呂を出て準備をする間、私は歯を磨いたりうがいをしたり、さらにあちこち清潔にします。
準備が出来るとシャワー室のドアをノックされるので、ドアを開けます。
ここからが痴漢コースの真骨頂で、制服姿の女の子が電車に乗っている風に、立って待っているんです。
この絵がやはりイメージ通りシュールで、立って待ってくれている女の子は可愛いと思えるものの、女の子が見えないところでクスッと少し笑ってしまいました。
それでも気を取り直して痴漢プレイを堪能していきます。
最初は密着してみたり、少しずつ手や体を触れてみたりしていたんですが、女の子は嫌がる素振りをみせてくれるのが上手で、だんだん世界観に没頭できて、背徳感を味わいながら快楽を貪ることができました。

痴漢プレイの良さというものを知ってしまい、それからというもの恋人コースよりも痴漢コースを依頼することが増えてしまったほどドハマリしてしまいました。