渋谷でキャバクラの客引き

タイトルだけでは、渋谷の客引きは性別関係なく節操無く客引きをしている、という印象を与えかねないのできちんと説明をしますが、数年前、わたしは女でありながらソフトモヒカンという髪形をしていました。

趣味でバンドを組んでいて、そのバンドのメンバーがわたし以外全員男性だったこともあり、元より男っぽい性格に拍車がかかり、長かった髪をばっさりいった頃でした。

冬ですとコートを着てしまい体型が隠れてしまうのと、わたしが女性にしては高身長だということも要因のひとつなのだと思いますが、バンドメンバーと食事をし、解散後に渋谷駅に向かって歩いているところでした。
渋谷の繁華街は夕方から客引きらしき男性がたくさんいて、どうにも治安がいいようには見えませんが、しかし賑わっていてこれはこれでいいのだろうな、と思いながら歩いていました。
寒い季節に外で客引きをするのも大変だろう、と半ば可哀想に思いながら客引きの営業トークを耳にして思うものの、どうにもその営業トークが歩いても歩いてもついてくることに気がつきました。

自分に向って話しかけられているなどと思いもよらなかったのですが、どうやらその客引きはわたしの横をついて歩き話しかけ続けていたようでした。
髪が短く女には高身長、コートのせいで体型がわからなく、わたしが伊達メガネをかけていて顔が見えづらかったとはいえ、まさか女が客引きをされるなんて思わないですよね。
自分に言われているのだと気がついてからわたしは足を止め、客引きの男性を向いて立ち、髪が短い女もいるんですよ、と言わせてもらいました。

客引きの男性は至極驚いていましたが、声を聞いて納得したのか平謝りしていなくなりました。
こういう間違いをしながらも次の人にまた話しかけなきゃならないお仕事で大変だなと思うと同時に、人生で後にも先にもキャバクラの客引きに声をかけられたのはその時だけだったので、渋谷であったその出来事は数年経った今でもなかなか忘れられない笑い話です。

最悪だった渋谷のファッションヘルス

大学受験を失敗し、渋谷の旅行業界の会社へ就職。リゾートクラブ会員権の営業で、収入もまずまずで、20代前半から仕事帰りに遊ぶことばかり考えていました。

ある日ノルマ達成のお祝いで、先輩が飲みに誘ってくれました。会社からセンター街へタクシーで乗り付け、自社が経営する飲食店でお酒を飲みました。帰りの時間は気にしていません。

先輩のアパートは、渋谷からタクシーで15分程の所にあって、その日は先輩のアパートに泊まることにしていました。

散々飲んだ後、先輩からファッションヘルスに誘われ、渋谷のお店に連れて行ってもらいました。

今回のノルマ分は、ファッションヘルス級で、更に倍だとソープランドへ連れて行ってあげるとのこと。後輩のノルマ達成で、どれだけ先輩に貢献してるんだよという思いも抱きつつ、連れていってもらいました。

時間も時間で、店内の待合室には他に人もいませんでしたが、女の子の人数が少なかったのか、結構またされました。写真指名しようにも、出勤している女の子が少なくて、可愛いいなと思う子は先輩へ。私は、ちょっと…と思う子を選ぶしかありませんでしたが、写真写りが悪いだけだと淡い期待を持っていましたが、写真通りの女の子でした。
愛想も悪く、シャワールームでの会話もなく、なんなんだこの子は?と思ってしまいました。

ベッドで、いざフェラで責めてもらったのですが、あろうことか女の子は私のアソコを咥えながらウトウトし始めたではありませんか。学校の教室で、ヨダレを垂らして寝ている子のように、時折ビクッと目を開けるけど、またウトウトし始めることの繰り返し。そして、時間を告げるアラームで終了です。

部屋を出て、先輩にことの次第を離すと、受付けの店員にクレームを付けてくれました。結果的にお代は要らないということになり、店を出て先輩のアパートに帰っていったのです。

先輩も、初めて聞くような話しだと笑っていました。私も、学生時代からファッションヘルスの他にも風俗で遊んできましたが、サービスの途中で居眠りされるは初めてでした。女の子も、相当疲れていたのでしょうね。

渋谷で痴漢コースがあるイメクラ

池袋や新宿、恵比寿といったところでは利用しないのに、なぜか渋谷という場所では風俗を多く利用してしまうんです。円山町というラブホ選び放題の場所があるからなのか、個人的なイメージとして渋谷は風俗という印象が強いからなのか分かりませんが、今回も渋谷、というよりも渋谷駅から道玄坂を通り過ぎたあたり、京王井の頭線の神泉駅に近いというところに位置する案内所に向かっていました。

ホテヘル形式のイメクラなんですが、何度も利用したことがあるものの、いつもは恋人コースというもので二人でただ絡みあうというものだったんですが、その日はどういう気分の変化だったのか痴漢コースというものを利用してみました。
なぜいままで利用しなかったのかというと、きっとシュールな空間になるだろうという予想もあり、設定に笑ってしまうのではないかという危惧があって避けていたんですが、笑ってもいいし、変化も欲しいという気持ちが強くて痴漢コースを選んだ気がします。

ここのいいところは自分好みの制服を選べることなんですが、これも何回か来る内に自分がグッとくる制服が決まっていて、そこは変化させずに依頼しました。

恋人コースと基本的に最初の流れは一緒です。
ホテルにいって指名した子がやってきて、一緒にお風呂に入ってお互い体を綺麗にして、先に女の子が風呂を出て準備をする間、私は歯を磨いたりうがいをしたり、さらにあちこち清潔にします。
準備が出来るとシャワー室のドアをノックされるので、ドアを開けます。
ここからが痴漢コースの真骨頂で、制服姿の女の子が電車に乗っている風に、立って待っているんです。
この絵がやはりイメージ通りシュールで、立って待ってくれている女の子は可愛いと思えるものの、女の子が見えないところでクスッと少し笑ってしまいました。
それでも気を取り直して痴漢プレイを堪能していきます。
最初は密着してみたり、少しずつ手や体を触れてみたりしていたんですが、女の子は嫌がる素振りをみせてくれるのが上手で、だんだん世界観に没頭できて、背徳感を味わいながら快楽を貪ることができました。

痴漢プレイの良さというものを知ってしまい、それからというもの恋人コースよりも痴漢コースを依頼することが増えてしまったほどドハマリしてしまいました。

渋谷のスレンダー美女の顔面に白い液を!

渋谷で彼女と待ち合わせをしていると携帯に電話があり、彼女からのドタキャンの連絡だったのです。

せっかくの休日で楽しみにしていたデートをドタキャンされたストレスは尋常ではなかったので、私は彼女とやりたかったことを渋谷のデリヘルでやってやると決意したのです。

ドタキャンした彼女への罪悪感は全くないまま携帯電話で渋谷で人気上位にランクされているお店を選択しました。
若い女の子から色気たっぷりの大人女性まで選び放題だったので私は29歳のスレンダー美女を指名することにしました。

先にホテルに到着してデリヘルに電話をかけてスレンダー美女を指名しました。プレイ時間は90分でオプションに顔射を注文させてもらいました。

なぜ顔射を注文したかと言いますと彼女とのエッチの中で顔射をしたかったからです。ドタキャンされた分を渋谷のデリヘル嬢にぶっかけさせてもらいます。

スレンダー美女のデリヘル嬢が到着し対面を果たすと目元がくっきりとしていて、写真では隠されていた口元もセクシーにテカっていました。一緒にお風呂に入るとスレンダーボディが密着してきて私の股間を刺激してくるのです。

私も堪ら細いウエストに腕を絡ませてキスを求めました。美女は私のキスを受け入れてくれて恋人のように愛してくれました。
その後は寝室にてたっぷりの愛撫をさせてもらいフィニッシュはオプションの顔射で勢いよく、溜まった精液を噴射してやりました。精液を指で集める仕草がとてもエロくて最高でした。